2019/10/03

性によって”生”を見つける──過激すぎるBL映画「性の劇薬」が映画化へ

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累計100万ダウンロードを記録したBL漫画「性の劇薬」が、2020年早春に映画化されることが分かった。

 

 

 

 

「性の劇薬」は、水田ゆき原作による同名BL漫画。その過激なストーリーと官能的な描写でBLファンを虜にしている作品だ。

 

エリート人生から転落し自殺を図る主人公・桂木誠は、謎の男・余田龍二によって徹底的に調教されていく──。

監禁、SM、調教を通して”生”を植え付けられていく物語だ。

 

 

 

 

原作と同じく過激なベッドシーンが多く、予告編を見るとその凄みが伝わってくる…!(以下、予告編)

 

 

 

 

主演を務めるのは、ミュージカル「テニスの王子様」の北代高士と、ドラマ「ブラックペアン」の渡邊将。

さらにNetflix「全裸監督」で主人公・村西とおるの妻を演じた階戸瑠李ら5名の出演が決定している。

 

 

 

 

生きる希望を失った主人公が、極限の”性”を通して”生”を見つけていく再生の物語。

R18+指定のこれまでにない過激なBL映画はぜひとも必見だ

 

 

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