2014/12/17

ハプニング続きのマライア、生歌が酷過ぎると話題に

マライアの生歌

 

 

永遠のディーヴァ、マライア・キャリー(44)が、歌手人生最大の危機を迎えている。

米テレビ局NBCの生放送で披露した歌声が酷過ぎると、ネットを中心に世界中に広がっているのだ。

 

12月3日、ニューヨークのロックフェラーセンター前で名曲「恋人たちのクリスマス」を歌ったものの、キーを外しまくる、高音が出ないなど、散々なパフォーマンスとなった。

 

 

 

 

「ホイッスルボイス」「7オクターブの美声」で時代を牽引してきたマライアだけに、その変わりようはかなりショッキングだろう。

 

また、先日12月15日にニューヨークで行われたコンサートでは、パフォーマンス中にマライアが付けていた音響機器が落下、その他にも、ライブ中に靴の片方を無くしハイヒールを持って歌うなど、様々なアクシデントに見舞われた。

 

マライアにとって今年は、離婚騒動や子供の親権問題などが重なり、公私ともに泥沼状態の一年だったと言える。

果たして、あの美しい歌声は復活するのだろうか?今後に注目したい。

 

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